ロボケアセンター | CYBERDYNEのHAL®を用いたリハビリ、機能回復支援センター

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メディア掲載情報 – youtubeにて装着型サイボーグHALシリーズを用いたサービス紹介動画が公開されています

①YouTube「からーぼチャンネル」で、HALを使った運動の様子を紹介

理学療法士・医療系YouTuber・体のスペシャリストとして活躍している大内真人さんが、ご自身が運営するYouTubeの「からーぼチャンネル」にて、HALを使った運動に取り組む様子を公開いたしましたので、紹介します。

大内さん HAL 体験動画


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②アスリート向けの「MTX式Neuro HALプラス」がトクサンTVで紹介されました

ロボケアセンターグループにて提供を行なっている「MTX式Neuro HALプラス」が、野球をテーマにしたYouTubeチャンネル「トクサンTV」で紹介されました。動画では野球のバッティング動作の中の無意識の筋緊張を可視化し、脱力によりバッティングフォームがスムーズになる様子を写していました。

動画前編


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動画後編


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③マレーシア国営放送が 現地のサイバニクス治療センターを紹介

マレーシア国営放送のRTMのニュースにおいて、当社の装着型サイボーグHALシリーズによるサイバニクス治療を行なっているSOCSOリハビリテーションセンター(マレーシア政府の社会保障機構が運営)が取り上げられましたので紹介します。

動画リンク


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要約
マラッカ(地名)にある従業員向けの社会保障機構が運営するSOCSO(現地語でPERKESO)リハビリテーション センターにおいて、どのようなサービスや支援が行われているのか、レポーターが実際に訪問しました。

SOCSOの最高経営責任者(Dr Mohamad Azman Aziz Mohamad氏)のコメント:
「我々のセンターの誇るべき技術の一つであり、その活用を積極的に推進しているのが、CYBERDYNEのロボット治療です。 この日本発の技術により、脊髄損傷や脳卒中を患った患者の回復、自立、そして再び自分で歩けるようにすることを支援しているのです。」

患者(Azmi Hashim氏)のコメント:
「ここには様々な施設があり、多様なトレーニングや恩恵を受けることができます。このセンターに来た時、私は車椅子に乗っていましたが、わずか2週間で杖をつけば、一人で歩けるようになりました。」

患者(Rody Sophian Joeseh氏)のコメント:
「最初に来たときは、足がとても弱くなっており、感覚も麻痺していました。立ち上がる時は、腕を精一杯使って立ち上がる必要がありました。ただ、セラピストの方々の指導の下、このセンターで数ヶ月過ごす内に、改善の兆しが見えてきました。」

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