ロボケアセンター | CYBERDYNEのHAL®を用いたリハビリ、機能回復支援センター


脳卒中(脳梗塞、脳出血)、脊髄損傷の後遺症に対する機能改善・リハビリをサポート

NHK「あさイチ」で紹介されました!

ただいま体験キャンペーンを実施中!
初回トライアルプログラム

9,800円(税込)


※各ロボケア先着10名様(募集人数に達したら終了します)
※自宅でのご利用に本キャンペーンは使えません
※他キャンペーンとの併用不可
神戸・大阪・名古屋・四ツ谷・湘南ロボケアセンターのトライアルプログラムは終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

先進技術でリハビリに革命を!
脳卒中(脳梗塞、脳出血)や脊髄損傷の
後遺症でお困りの方

新しい機能改善プログラム
生活の質をレベルアップしませんか。


動きたい、歩きたい、自由に出かけたい。
ロボケアセンターは、
あなたの生活改善、社会復帰をサポートします。

NeuroHALFIT®は何が違うか


いま、脳卒中(脳梗塞、脳出血)や脊髄損傷の後遺症に
お悩みの方のため、
自費リハビリ施設が全国に広がっています。

ロボケアセンターが提供する
Neuro HALFIT®は、
人の神経系と筋系に積極アプローチする、
新しい機能改善プログラムです。

まだ、お試しされていない方はぜひ、
いままでになかった、
新しい機能回復プログラム
を体験してください。

Neuro HALFIT®の特長

世界初の装着型サイボーグHAL®を使い、
筋系の機能改善だけでなく
脳卒中(脳梗塞、脳出血)や 脊髄損傷の後遺症
問題となる脳神経系に
積極的にアプローチする、
新しい機能改善プログラムです。


脳梗塞や脊髄損傷などの後遺症 により、
自力で立ったり、座ったり、
歩いたり、腕を動かしたりすることが
難しくなった方に対して、
装着型サイボーグHAL®を装着して
脳神経系の活動ループを賦活化することで、
脳神経・筋系の機能改善を促すことが、
Neuro HALFIT®の大きな特長です。


従来のリハビリで
効果を感じなくなってしまったご利用者様でも、
更なる改善が期待 できます。
Neuro HALFIT®
ご利用者様の「もう一歩進みたい」、
「生活を改善したい、楽しみたい」を
応援します。


HAL装着イメージ図

ロボケアセンターでは、
脳卒中や脊髄損傷の後遺症でお悩みの方に、
装着型サイボーグHAL®を用いて、
歩行力の向上、手足の動き改善、立ち座りの強化などを
身体機能向上を目的にしたプログラムを提供します。

歩行力の向上

手足の動作改善

足首の動き改善

腕のこわばり改善

自立歩行

排泄の改善

NeuroHALFIT®の主な対象疾患

脳梗塞

脳出血

脊髄損傷

脊柱管狭窄症

パーキンソン病

脳性麻痺 (※)

※小児の方でも対応可能な
ケースがあります。

※上記疾患の後遺症以外も対象となる可能性があります。
お気軽にお問い合わせにてご確認下さい。

自分の力で立ちたい、歩きたい、
自由に体を動かしたい
あきらめないでください。
私たちがお手伝いします。

ただいま体験キャンペーンを実施中!
初回トライアルプログラム

9,800円(税込)


※各ロボケア先着10名様(募集人数に達したら終了します)
※自宅でのご利用に本キャンペーンは使えません
※他キャンペーンとの併用不可
神戸・大阪・名古屋・四ツ谷ロボケアセンターのトライアルプログラムは終了いたしました。ご応募ありがとうございました。

「Neuro HALFIT®」(ニューロ HALFIT®)のトレーニング

Neuro HALFIT®ではHAL®を装着し
下記のようなプログラムを実施します。

HAL®単関節を利用したプログラム

NeuroHAL FIT®の単関節プログラムでは、
下記のようなプログラムを実施します。

個別のお悩みに応じて対応が可能です
時間内で歩行と上肢などのプログラムを組み合わせることもできます。

利用者様の声

NeuroHALFIT®で実際にトレーニングをされている
お客様名古屋ロボケアセンター長、竹腰との
インタビューをご紹介します。

竹腰
本日は、ロボケアセンターの利用者様で京都から通っていただいているお客様に来ていただきましたので、話を伺いたいと思います。まずは自己紹介をお願いします。
京都の長岡京市から来ましたHといいます、よろしくお願いします。5年ほど前に交通事故で頸椎と左肩関節を骨折したため、C4~7の頸髄損傷による四肢体幹麻痺と左肩の可動域制限が障害として残り、車いすを使って生活するようになりました。
頸髄損傷と言っても不全損傷ですが、自分の場合ちょっと変わっていまして、実はその交通事故以前に2回受傷歴があります。その度にリハビリのお陰でほぼ普通に生活できるように回復できていましたので、今回もそうなりたいという希望だけはしっかり持っている、そんなところです。
お客様
竹腰
初めて装着をする前、HAL®はどういうイメージでした?
日常的にはロボットというもの自体がまだまだ馴染みがないので、動き方はゆっくりというか重たいというか……、ひとつの動作はロボットと人の力配分が半々ぐらいでできるのかと想像していました。
お客様
竹腰
初めてHAL®を装着してみた時はどんな感じでしたか?
立位をとった時の安定感が嬉しかったです。動き出すと驚きの連続で、特に想像を超えるシャープなレスポンスに驚きました。初めてなのでギクシャクはしましたが、思うように動かせなかった足が、思ったら動くということに快感を覚えました。それまで全くできなかった足踏みができたので、これはいけるぞと。椅子からゆっくり立ったり座ったり、日頃リハビリでPTさんとトレーニングしていたことが簡単にできるので気持ちよかったです。
お客様
竹腰
HAL®のトレーニングが終わった後の感覚はどんな感じでしょうか?
もうないと諦めていた体を動かして体中に血が巡るということが、何より嬉しかったです。一気に回復したのではないかという感じが残りましたが、自分の場合はさすがに勘違いでした。でも、HAL®を装着している時にこういう風に動いてみようとしたら動いたというイメージが残っていましたので、日頃のリハビリのためのイメージトレーニングができるということに気が付きました。それまではそのイメージすらできなくなっていましたので、大きな成果だった思います。
お客様
竹腰
その後、トレーニングを続けてみて何か変化は感じられましたでしょうか?
月1回ペースで1年4ヶ月ほど経ちますが、まず立位を保てる時間が長くなりました。もちろん普段は何かにもたれているか掴まっていますが、数秒なら掴まらなくても立っていられるようになりましたので、体幹にも変化があるようです。また、普段自宅での生活で伝い歩きすることがよくありますが、そのスピードが速くなったようで、最近調子良さそうですねとよく言われます。日頃のリハビリでも平行棒を使った歩行訓練では、ゆっくりでも理想に近い歩き方ができるようになってきているようで、担当のPTさんも感心しておられます。残念ながらトレーニング後2週間ぐらいで元通りに状態が落ちていってしまいます。でもイメージを忘れたわけではないので、少しずつですがトレーニングの成果が積み重なってきて、以前と比べると確実に良くなっています、感謝しています。
お客様
竹腰
なるほど、ありがとうございます。

ロボケアセンターは全国に拠点があります。
体験も可能ですので、下記フォームよりお問い合わせください。

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