ロボケアセンター | CYBERDYNEのHAL®を用いたリハビリ、心と身体のHALFIT

自宅でHALコールセンター

0120−25-3189

(10:00〜19:00)

つくばロボケアセンター

科学技術が集まる街、つくばにて、新しい形のトレーニングプログラム「HAL FIT®」を提供しています。CYBERDYNE株式会社が展開するHAL®を始め、最先端の機器を使ったトレーニングを、専門トレーナーが一人一人に合わせてご提案します。

当センターは、北関東最大級のショッピングセンターである、イーアスつくばの中にあり、ショッピングも楽しめます。また周辺には東の名峰、筑波山や、古い町並みが残る北条地域。そして、最先端の研究を行なっている研究所が数多くあり、観光も楽しめます。ぜひトレーナーと一緒に、新しい形のトレーニングプログラム に挑戦しましょう!

つくばロボケアセンター News

つくばロボケアセンター ブログ

HAL FIT®料金

NeuroHALFIT®
90分17,620(税込)/回
初回トライアル90分19,146(税込)/回 ※20分:カウンセリング ※70分:お試しプログラム

つくばロボケアセンター概要

社名つくばロボケアセンター
所在地〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5-19 イーアスつくば2階
代表者安永 好宏
営業時間10:00~18:00 / 休日:祝日
電話029-828-8282
FAX029-828-8282
WEBhttps://robocare.jp/

アクセス

〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5-19 イーアスつくば2階 TEL:029-828-8282 研究学園駅北口より徒歩8分

スタッフ紹介

安永 好宏(やすなが よしひろ) 代表取締役社長
私は、つくばでのHAL FIT事業開業からHALトレーナーとしても活動してきました。その経験を活かして、鈴鹿ロボケアセンター、大分ロボケアセンター を立ち上げてきました。2018年4月からは湘南ロボケアセンターも代表取締役として活動しています。各地のロボケアセンターと連携しながらロボケアセンターの価値を高めていきたいと思っています。
貴志 浩通(きし ひろみち) センター長
健康に関わる仕事に20年以上携わって行く中で、今の日本社会が抱える社会保障制度に関 する大きな問題を意識するようになりました。CYBERDYNEのHAL®と共にこの大きな社 会問題の解決に取り組んで参りたいと日々精進しております。
小野 晃司 (おの こうじ) 専門スタッフ、理学療法士
これまで多くの方々の限界なく挑戦し続ける姿に支えられ自分自身成長してこれたと思います。 これからも諦めることなく、利用者様の一つ一つの努力の積み重ねを新しい一歩へと繋げられるようサポートを続けていきたいと思います。
志村 卓洋 (しむら たくみ) 専門スタッフ、理学療法士
生まれも育ちも静岡で、理学療法士として一般病院に勤務していました。最新のロボット技術を活用した医療機器があることを知り、自分もそれに携わりたいとの思いでつくばへときました。当社のロボット技術が新たな希望となり、HAL FITにいらっしゃる皆様に届きますように日々精進していきます。
朝本 敬子(あさもと けいこ) CYBERDYNE STUDIO室
今日も元気に!明るく!楽しく!をモットーに日々取り組んでおります。最先端テクノロジーを活用して、希望や想いを実現していけるような支援を行い、『ここに来てよかった!」と多くの皆様に笑顔になって頂けるように努力してまいります。
川崎 義明 (かわさき よしあき) ボランティアスタッフ
2回目の脳内出血で倒れ介護4の家内が、 HAL のトレーニングで2ヶ月後に歩いて退院しました。誰も体験した事のない奇跡が起こったのです。現在は日常生活に何不自由しない生活を送っております。この体験を、私だけではなく希望を失いかけた同じ境遇の方々にお話をする事で少しでもお役に立てる事が出来ればと思いボランティアとして参加させていただいております。



つくばロボケアセンターNEWS

H A L®が与えてくれた自信

「ここまで出来るようになったんだよ!!」そう言ってS様は車椅子から立ち上がって見せてくれました。もちろんレジカウンターに手を付いてはいますが、完全に自分の脚に体重をかけて立つことが出来ています。 「で
ロボケアセンター採用情報イメージ

つくばロボケアセンター採用情報をアップしました

【つくばロボケアセンター採用情報をアップしました】 詳しくはこちらをご覧下さい : https://robocare.jp/recruit/#tsukuba

脳卒中(脳出血・脳梗塞)のリハビリに対するHAL®と、つくばロボケアセンターのアプローチ

目次脳卒中(脳出血・脳梗塞)は日本人の死因上位脳卒中(脳出血・脳梗塞)の後遺症に対する装着型サイボーグHAL®の利用状況脳卒中(脳出血・脳梗塞)に対するHAL®の医療機器承認への道脳卒中(脳出血・脳梗

【メディア掲載】「自分の力で歩く」を支援。常識を覆す装着型サイボーグHAL®とは

「社会の障害とたたかう人たちに繋がりを提供する」というコンセプトで運営されているメディア「Puente」に取材記事が掲載されました。 交通事故や病気、加齢に伴う身体機能の低下などにより、自力で立ち上が

【岡山ロボケアセンター】東京パラリンピック代表選手を支えるHAL®の記事が掲載されました

体の動きを補助するロボットスーツ「HAL」を活用した運動機能回復を手掛ける企業・岡山ロボケアセンター(倉敷市幸町)は、障害者アーチェリーで東京パラリンピック代表内定の岡崎愛子さん(34)=東京都在住、

寺田家TV。脳性麻痺の後遺症を力強く生きるYouTuber(2)

家に帰ったらパパがサイボーグだった…!そんな経験された方いますでしょうか。夫は車椅子ユーザーなんですが赤ちゃんが生まれてから、身体を治すためにサイボーグになろうとしています。今回からは自宅


まずはお気軽にお問い合わせください

下記のフォームよりロボケアセンターへお問い合わせしていただけます。平日2営業日以内にご返信致します。

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    日本国内海外

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    検索サイトテレビYoutubeメールマガジン展示会などイベント雑誌知人からその他



    つくばロボケアセンター概要

    科学技術が集まる街、つくばにて、新しい形のトレーニングプログラム「HAL FIT®」を提供しています。CYBERDYNE株式会社が展開するHAL®を始め、最先端の機器を使ったトレーニングを、専門トレーナーが一人一人に合わせてご提案します。
    当センターは、北関東最大級のショッピングセンターである、イーアスつくばの中にあり、ショッピングも楽しめます。また周辺には東の名峰、筑波山や、古い町並みが残る北条地域。そして、最先端の研究を行なっている研究所が数多くあり、観光も楽しめます。ぜひトレーナーと一緒に、新しい形のトレーニングプログラム に挑戦しましょう!
    社名つくばロボケアセンター
    所在地〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5-19
    イーアスつくば2階
    代表者安永 好宏
    営業時間10:00~18:00 / 休日:祝日
    電話029-828-8282
    FAX029-828-8282
    WEBhttps://robocare.jp/

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    〒305-0817 茨城県つくば市研究学園5-19 イーアスつくば2階
    TEL:029-828-8282
    研究学園駅北口より徒歩8分

    スタッフ紹介
    安永 好宏(やすなが よしひろ)
    代表取締役社長

    私は、つくばでのHAL FIT事業開業からHALトレーナーとしても活動してきました。その経験を活かして、鈴鹿ロボケアセンター、大分ロボケアセンター を立ち上げてきました。2018年4月からは湘南ロボケアセンターも代表取締役として活動しています。各地のロボケアセンターと連携しながらロボケアセンターの価値を高めていきたいと思っています。
    貴志 浩通(きし ひろみち)
    センター長

    健康に関わる仕事に20年以上携わって行く中で、今の日本社会が抱える社会保障制度に関 する大きな問題を意識するようになりました。CYBERDYNEのHAL®と共にこの大きな社 会問題の解決に取り組んで参りたいと日々精進しております。
    小野 晃司 (おの こうじ)
    専門スタッフ、理学療法士

    これまで多くの方々の限界なく挑戦し続ける姿に支えられ自分自身成長してこれたと思います。 これからも諦めることなく、利用者様の一つ一つの努力の積み重ねを新しい一歩へと繋げられるようサポートを続けていきたいと思います。

    志村 卓洋 (しむら たくみ)
    専門スタッフ、理学療法士

    生まれも育ちも静岡で、理学療法士として一般病院に勤務していました。最新のロボット技術を活用した医療機器があることを知り、自分もそれに携わりたいとの思いでつくばへときました。当社のロボット技術が新たな希望となり、HAL FITにいらっしゃる皆様に届きますように日々精進していきます。
    朝本 敬子(あさもと けいこ)
    CYBERDYNE STUDIO室

    今日も元気に!明るく!楽しく!をモットーに日々取り組んでおります。最先端テクノロジーを活用して、希望や想いを実現していけるような支援を行い、『ここに来てよかった!」と多くの皆様に笑顔になって頂けるように努力してまいります。
    川崎 義明 (かわさき よしあき)
    ボランティアスタッフ

    2回目の脳内出血で倒れ介護4の家内が、 HAL のトレーニングで2ヶ月後に歩いて退院しました。誰も体験した事のない奇跡が起こったのです。現在は日常生活に何不自由しない生活を送っております。この体験を、私だけではなく希望を失いかけた同じ境遇の方々にお話をする事で少しでもお役に立てる事が出来ればと思いボランティアとして参加させていただいております。



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    H A L®が与えてくれた自信

    「ここまで出来るようになったんだよ!!」そう言ってS様は車椅子から立ち上がって見せてくれました。もちろんレジカウンターに手を付いてはいますが、完全に自分の脚に体重をかけて立つことが出来ています。 「で
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    寺田家TV。脳性麻痺の後遺症を力強く生きるYouTuber(2)

    家に帰ったらパパがサイボーグだった…!そんな経験された方いますでしょうか。夫は車椅子ユーザーなんですが赤ちゃんが生まれてから、身体を治すためにサイボーグになろうとしています。今回からは自宅


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